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        <title>中古ユンボ</title>
        <link>http://www.coldandfresh.com/</link>
        <description>機種別またはメーカー別にユンボ情報をインデックスしております。ユンボの性能や規格を調べる際は是非参考にしてみて下さい。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 05 Feb 2009 08:53:22 +0900</lastBuildDate>
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            <title>除雪にはグレーダー</title>
            <description><![CDATA[ <p>今年は本当に雪の多い年ですね。<br />
雪国の除雪業者は除雪だけで結構な売り上げがあがるのではないでしょうか？</p>

<p>機械借上で1時間1万円位ですかね？15000円くらいいきますかね。<br />
昔東北で仕事をしていたころは、0.7㎥クラスのタイヤショベルで1時間11000円くらいだったと思います。<br />
燃料費や維持費または保険料なども絡んできますので、今は結構イイ単価かも知れません。</p>

<p>さて、除雪と言えばグレーダーですよね。<br />
前輪と後輪の間にブレードがあり、道路地盤の敷均しや除雪に主に使われる機械です。<br />
昔はキャタピラー三菱のグレーダーに乗ってましたが、あれは結構面白い機械ですよ。</p>

<p>ですが、主に公道を走る為、一般車両には本当に気をつけなければなりません。<br />
同僚が除雪作業中に一般車両へ接触した事もありました。<br />
当然役所には怒られ、元請け業者にも怒られ、散々でした。</p>

<p>やはり公道を走れる重機ほど気をつけなければなりませんね。<br />
まぁ現場でユンボを扱う際も、常に注意が必要ですけどね。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャタピラー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 08:53:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コマツユンボ購入</title>
            <description><![CDATA[ <p>昨日ユンボを久々に購入しました。<br />
なんと今回はお馴染みのキャタではなく、王道コマツ！</p>

<p>コマツの機械が我社に導入されたのをはじめて見ました。<br />
まだ納車はされてませんが、来月辺りには入っていると思います。<br />
何千万とする機械ですが納車といってもホントあっけないもので、<br />
車と同じ感覚ですかね。金額の差だけでシステムは全く一緒です。</p>

<p>だいたいメーカーのトレーラーが会社または機械の置き場へ<br />
ユンボを回送してくれます。<br />
そしてユンボメーカーの方同伴で簡単な説明があります。<br />
その時の営業マンの姿は大体予想が付きますよね(笑</p>

<p>昨日購入決定の段階でこれでもか！ってくらいお礼の連発でした。<br />
このご時世では新車の建設機械を買う業者は滅多にありませんから。<br />
こういう業界は景気がリアルに反映されますからね。<br />
建設業界が生き残るか否かは国次第って事です。</p>

<p>ユンボの話からちょっと反れてしまいましたね。<br />
という事で次回はそろそろ入荷される新ユンボをご紹介します。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/koma/post-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コマツ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Jan 2009 09:59:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ミニユンボ</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボには色々な大きさがありまして、単位としては立米で表します。</p>
<p>対する数値には、バケットと言われる土を掬う部分の1杯分の土量で表示されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>良く使われるのは0.25や0.45または0.7ですね。</p>
<p>一般的な建設業者が所有しているのは、この位のユンボが大半です。</p>
<p>利用用途によって使う機械の大きさが変わってくるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中でも私がお勧めするのがミニユンボです。</p>
<p>その名のとおり小さく、一般住宅の庭先工事等でよく利用されてます。</p>
<p>建築業者でも所有されているかも知れませんね。</p>
<p>小さい割に本当に良く働く、とても使い勝手のよいユンボです。</p>
<p>もちろん価格もお手頃です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後はこのような小型のユンボの需要がどんどん増え続けると私は予想しています。</p>
<p>経緯はいろいろありますが、ブームが来ること間違いなしでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 10:58:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>油圧ショベルとバックホー</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボには通称が他2つほどあります。</p>
<p>油圧ショベルとバックホーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>建設業界ではバックホーがメジャーかと思います。</p>
<p>一般的にはやはりユンボですかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユンボとは建設工事の中でも主に土木関連に利用され土を動かすことが主用となります。</p>
<p>道路を建設するにも川を整備するにもどんな土木工事にも土仕事は関わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その分ユンボの活躍用途はとてつもなく広いわけです。</p>
<p>ユンボは昔は建設業界の景気が良かったため新車で納車される事が多かったのですが、最近は殆どが中古車でしょう。</p>
<p>その分業界の景気が悪くなってきているという事です。</p>
<p>ユンボ自体の価格ももちろん高価ですけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近機械の盗難の話も頻繁に聞こえてきましたので、自社機械のセキュリティーの向上を来年の目標にしたいと思っています。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 16:31:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CAT</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボの代表的メーカーである三菱CAT。</p>
<p>もちろんみなさんご存知ですよね？かなり有名です。</p>
<p>黄色地と黒文字の「CAT」見たことありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うちのユンボの殆どがこのキャタピラー製です。</p>
<p>価格的にはちょっとお高いですが、その分性能というか他国産ユンボよりも頑丈なんですよ。</p>
<p>寿命も長いですし、壊れにくいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユンボというのは、運転手によっても好みが違ってきますね。</p>
<p>ユンボに限らず建設機械全般で言える事かも知れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜかと申しますと、ユンボをはじめ建設機械というのは同じ機種でもメーカーによって操作方法が全く異なります。</p>
<p>基本的なところは一緒ですが、レバーの左右交互が多いですね。</p>
<p>右利きの方、または左利きでは全く好みが異なると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モーターグレーダーが操作性に関して最も気にする機種です。</p>
<p>この機械は公道を走る物ですから、操作が困難であるメーカーですと大事故にもなりかねません。</p>
<p>しかも雪国では公道の除雪にも使われますから尚更です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにユンボはブランド別に利点欠点があるという事ですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat/cat.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャタピラー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 11:34:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>車両系建設機械</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボを運転するには免許が必要です。</p>
<p>免許というより技能講習による資格という方が正しいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車両系建設機械とは整地、運搬、積込及び掘削用の建設機械を示します。</p>
<p>この資格を取ると機体重量(ブーム、アーム、バケットを除く本体のみの重量)3トン以上のユンボが操作できます。</p>
<p>アタッチメントの種類によっては、作業量の枠を超えた場合は上記以外の資格も必要となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユンボを運転しているのはみなさんご覧になった事はあると思います。</p>
<p>結構簡単そうに見えて難しいんですよ。</p>
<p>慣れればたいした事ないのですが、それまでが大変です。</p>
<p>またユンボのメーカーによって操作方法が全く異なるので、オペレーターによってはメーカーを指定してくる方もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何をするにも免許の時代ですが、ユンボの運転作業にもこのような資格が必要となりますので、土建業に興味のある方は是非この資格を取得してから就職を考えましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 10:37:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>色々な機械</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボ以外にも建設機械には様々な種類があります。</p>
<p>今日は建設機械全般について簡単に綴ってみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはユンボですが、これは別名バックホー又は油圧ショベルと言われ、土木業界では最もメジャーな機械となります。</p>
<p>使用頻度も1番多く、多種多様な工事に利用されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次にタイヤショベル。</p>
<p>その名の通り、ユンボのようにクローラ式ではないタイヤ式のショベルカーで、砕石やアスファルト合材の運搬に利用します。</p>
<p>雪国では除雪にも活躍していますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他有名機械といえば、ブルドーザーでしょうか。</p>
<p>これは一般の方々でも大体形が思い浮かぶと思います。</p>
<p>ブルは土を移動するといっても、すくってあけるのではなく押して移動させる、又は押しながら土を均すという用途になります。</p>
<p>道路の基盤となる砂の敷均しや、石の敷均しに使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように建設機械にはユンボ以外にも有名な物が沢山あり、用途ごとに本当になくてはならない貴重な機械ばかりです。</p>
<p>今後はユンボをはじめ、写真を交えながら紹介したいと思います</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 12:00:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>狭い現場</title>
            <description><![CDATA[ <p>ミニユンボの活躍時がやってまいりました。</p>
<p>昨日は下請けの水道工事に行ってきましたが、やはり狭い所ではミニユンボが大活躍です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きいユンボはまず現場内に入りきらないので使えませんが、ミニなら楽々で騒音と振動もさほど気になりませんし、本当にお勧めな機械です。</p>
<p>今回使ったのはコベルコのミニユンボで、先日購入したばかりの新古車ミニユンボです。</p>
<p>やはり新しい機械はいいですね。サクサク動きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は昨日と正反対に0.7のユンボで造成の現場に来ております。</p>
<p>なんとかブログ更新しているところです。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-5.html</link>
            <guid>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 10:44:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ユンボメーカー</title>
            <description><![CDATA[<p>ユンボの代表的なメーカーの1つであるコベルコ。</p>
<p>私的に2番目に好きなユンボメーカーです。</p>
<p>もちろん1位はキャタピラーで2位はコマツ。</p>
<p>ユンボ三大ブランドの１つであるコベルコの良い所とは。</p>
<p>ズバリ営業マンですかね(笑</p>
<p>我社に来る営業マンがかなりイケてます。カッコイイという意味ではなく、人柄が最高です。</p>
<p>やっぱ営業マンはこう来なくちゃという感じです。教育がなってますよね。</p>
<p>ウチの社長も営業マンに惚れて即購入となったわけです。</p>
<p>その点だけはキャタとは比べ物にならない程高得点です。</p>
<p>ユンボにも色々なブランドがありますからね～。</p>
<p>更にこの御時世ですから競争率も激しすぎです。</p>
<p>今日はユンボを久々に動かしてみました。現場が人手不足のため、急遽呼び出されました。</p>
<p>やはりユンボというか機械を運転するのが1番楽しいですね。</p>
<p>スコップよりレバーを持ってる方が絶対楽なので（笑</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/koma/post-4.html</link>
            <guid>http://www.coldandfresh.com/koma/post-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コマツ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 09:15:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メンク</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボは基本的に土を移動する機械。</p>
<p>移動といってもその場半径内での盛土移動。</p>
<p>今日は土を大量に運搬する機械である、メンクを紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メンクとは動物で例えるとカンガルーのような感じ。機械のお腹部分に土を大量に詰める自走式機械です。</p>
<p>ユンボとは全く外見が異なり、見た目動物のような感じです。</p>
<p>おそらく造成工事でしか活用されない機械です。</p>
<p>お腹に2立米もの土を保管出来るので、本当に便利なものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも自走式でユンボ同様タイヤではなくキャタピラーです。造成地でタイヤはまず無理ですからね。</p>
<p>本当は写真を載せたいのですが、ちょっと離れた所に機械が置いてあるので面倒臭がりの私には・・・</p>
<p>という事で写真をアップする時は後ほど一気にアップしたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャタピラー</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 15:30:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モーターグレーダー</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボ以外の有名な建設機械の1つモーターグレーダーのご紹介。</p>
<p>ユンボとは全く異なる利用用途ですが、道路工事には必須の機械です。</p>
<p>冬次期には道路の除雪によく使われ、一般の方もよく目にしている機械かと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モーターグレーダーは道路工事の際、砕石の敷均しなどに使われます。</p>
<p>規格は3.7や4.3などブレードの長さを基準にサイズ標記されています。</p>
<p>ブレードとは石を均す刃の部分です。</p>
<p>そのブレードの長さが3.7ｍや4.3ｍがあるわけですね。</p>
<p>普段は道路工事に主に使われますが、冬次期になると道路の除雪にも利用されます。</p>
<p>国道もグレーダーを使用していますね。これ以上除雪にマッチした建設機械はありませんので当たり前ですね。</p>
<p>空港等ではグレーダーが横１列に何台も並び、一斉に除雪するそうです。</p>
<p>実際に間近で見ると、かなりカッコイイようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>グレーダーは上記のとおり除雪にも使われますが、吹雪の際は特に周りが見えませんので、絶対に近くに寄らないよう気をつけましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat/post-2.html</link>
            <guid>http://www.coldandfresh.com/cat/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャタピラー</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 10:31:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>回送費</title>
            <description><![CDATA[ <p>現場でユンボやその他建設機械を使用するには、もちろん現場まで回送しなければなりません。</p>
<p>公道の自走はちょっと無理ですからね。</p>
<p>そしてユンボを利用する現場までどのように運ぶのかというと、大型トレーラーなどでプロの運送御者へ運搬してもらわなければ素人には運搬することは出来ません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで掛かるのが「回送費」（＝運搬費）なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが結構馬鹿にならない金額なんですよね。</p>
<p>もちろん距離に寄りますが、一般的に片道5万円くらいが相場だと思います。</p>
<p>殆どの場合は往復しますので、単純に10万円掛かるという事ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10万円という価格をどう見るかですよね。</p>
<p>現場の数次第では、自社でトレーラーを所有し、自社運搬する方がお得な場合もありますね。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 08:16:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キーレス</title>
            <description><![CDATA[ <p>ユンボにキーレス機能なんてありませんよね・・・。</p>
<p>鋭い方ならもうお分かりですね？</p>
<p>そうです。あるユンボの鍵を無くしてしまいました。</p>
<p>駄目ですね～。</p>
<p>回送されたばかりの機械なので、回送した人との情報伝達が全くなってなかったという事でしょう。</p>
<p>まぁどう足掻いても、後の祭りですので早急に鍵を作成するよう業者へ連絡しました。</p>
<p>たまにあるんですよね。こういうこと。</p>
<p>今後は気をつけます。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/cat8/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整備日記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:58:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>EX700</title>
            <description><![CDATA[ <p>日立建機の大型ユンボEX700をご紹介します。</p>
<p>このユンボは当サイト紹介履歴で最大級のユンボです。バケットはなんと標準で2.6m3。</p>
<p>バケット容量は、1.6～2.8まで搭載できる超大型ユンボです。最大掘削半径は最大で17,440mmとなり、河川工事や大きな掘削工事に最適な機種となります。</p>
<p>それでは、下記にスペックを記載致します。</p>
<p><strong>EX700</strong></p>
<p>バケット容量　2.6m3</p>
<p>重量　51,700㎏</p>
<p>全長　13,610mm</p>
<p>全幅　4,050mm</p>
<p>全高　3,790mm</p>
<p>旋回半径　5,480mm（標準アーム）</p>
<p>日立建機の大型ユンボEX700の特徴は、</p>
<p>・標準バケット2.6m3と超大型で、前方最小旋回半径5480mmに抑えた強力機種です。</p>
<p>・快適な加圧式大型キャブは操作性・居住性ともに快適です。</p>
<p>・オペレータの体系に合わせて操作性をアップさせる微調整可能なチルト式レバーを搭載。</p>
<p>・寒冷時でも安心なクイックヒート回路を装備し、操作がスムーズとなります。</p>
<p>以上、4つの大きな特徴をもつ機種です。</p>
<p>以上、日立建機の大型ユンボEX700のご紹介でした。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/hita/ex700.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日立</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 16:23:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>EX30</title>
            <description><![CDATA[<p>日立建機の小型ユンボEX30をご紹介します。</p>
<p>このユンボは身近な作業で活用できる小型ユンボであり、超低騒音設計が組み込まれている民間工事には最適なユンボです。。</p>
<p>静かな割にキビキビ動き、スムーズなドライビングかのように仕事を淡々と進めてくれる機種です。初代排出ガス対策型建設機械とも言えます。</p>
<p>それでは、下記にスペックを記載致します。</p>
<p><strong>EX30</strong></p>
<p>バケット容量　0.04m3</p>
<p>重量　2,750㎏</p>
<p>全長　4,680mm</p>
<p>全幅　1,470mm</p>
<p>全高　2,365mm</p>
<p>旋回半径　1,560mm（標準アーム）</p>
<p>日立建機の小型ユンボEX30の特徴は、</p>
<p>・0.04m3で前方最小旋回半径1560mmの小回り性と強力な掘削力。</p>
<p>・標準装備の大型ブレードがとても効率的で便利となりました。</p>
<p>・2段変則方式の走行となり、どのような作業にも適応できます。</p>
<p>・輸送時も安心な旋回駐車ブレーキを搭載し、旋回の自然リークが消えました。</p>
<p>以上、4つの大きな特徴をもつ機種です。</p>
<p>以上、日立建機の小型ユンボEX30のご紹介でした。</p>]]></description>
            <link>http://www.coldandfresh.com/hita/ex30.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日立</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 14:55:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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